こんにちは、ユメオカ「予防型経営★実践アカデミー」事務局の吉田美波です。

「途中、入会したため過去の映像コンテンツも欲しい」​

といった方のための映像コンテンツ・バックナンバー購入のご案内サイトです。

毎月の映像コンテンツが面白く役に立っているため、過去のコンテンツも学びたい

​​もうすぐ決算のため、過去の映像コンテンツをまとめて購入しておきたい

という方はこちらからお申込みをお願いします。

なお現在、販売しているバックナンバーは次の通りです。

■Vol.1■2017年10月号 

【HOW】コンテンツ

『ビジョンある医院がまず短期で​利益3倍にするアイデア16策』(42分)

【解説】

「短期と長期のバランスがなぜ必要か」「短期策3つの着眼点と各々の具体的な対策集」「短期策による収支変化試算」を通じて、ビジョンに邁進する医院が収支バランスを変えながら、長期発展していくイメージを具体的に学びます。今まで盲点だった短期策が見つかり、それらにより利益がどれくらい変わるかも理解できます。

院長がまずご覧いただき、さらにスタッフと一緒にみて案を出し合うと新たな可能性が見つかります。​

■Vol.2■2017年11月号 

【HOW】コンテンツ

『ビジョンある医院の中期と長期着眼点と収支変化』(44分)

【解説】

Vol.1の短期策で収支バランスを変えると、中・長期でビジョンに向かう余裕と力がわいてきます。そこで、中期、長期で医院を成長させるための着眼点とその具体策をお伝えすることで、あなたのインスピレーションを刺激します。心昴るビジョンに邁進するパワーをこのコンテンツを学びながら、充電いただければと考えています。​

■Vol.3■2017年12月号 

【WHY】コンテンツ

 ビジョン構築のヒント ビジョンシート

7事例(37分)

​【解説】

予防型経営のビジョンは様々です。共通しているのは予防目的の来院者を増やし、そこを起点に新たな形態、業態をつくっていくことです。形態であれば、1医院大型化やコンセプトを分けた分院展開、訪問診療を含めた包括的な地域医療展開などです。業態であれば、食育、全身健康、美容の展開といったことがあります。ここでは7つの医院のビジョンを事例に「こんな発想あったのか」とビジョンを切り開くインスピレーションをお届けします。

■Vol.4■2018年1月号 

【WHY】コンテンツ

2ステップで導入する補綴選択カウンセリング(47分)

​【解説】

予防型医院の補綴選択カウンセリングの導入ステップについてお伝えします。治療型医院の補綴コンサルとは異なる目的から共有していきます。また、患者さんの要望に応じた簡潔な補綴説明の方法や補綴選択カウンセリングの流れ、ロールプレイングによる見本を映像でお伝えしいています。医院でスタッフと一緒にみて、ロールプレイングしながら実践的に学べる内容になっています。補綴選択カウンセリングを新たに導入したい医院にも、見直したい医院にも役立つ内容です。

■Vol.5■2018年2月号 

【WHAT】コンテンツ

医院一丸になり患者さんに集中できる一人必要売上の共有(45分)

【解説】

「歯科医師1人を雇用するのに必要な月間売上はいくらですか?」また「歯科衛生士の場合はいくらですか?」明確に答えられる勤務医や歯科衛生士はほとんどいません。しかし、このギャップが様々な誤解を生みだします。ただ、院長がこの話をすると利害関係もあり、ほとんどの医院で上手く伝わりません。

そこで第三者が一般的歯科医院の例で根拠のある必要売上の話をすることで、様々な気づきが生まれます。勤務医やスタッフの方々と一緒にご覧になっていただきたい内容です。

■Vol.6■2018年3月号 

【WHY】コンテンツ

一貫性で信頼を築く予防型医院づくり(37分)

【解説】

「なぜ予防型医院なのか?」この問いに対する院長の明快な答えとスタッフ間の共有なくして予防型医院へのシフトは上手くいきません。なぜなら、予防型は治療型とは全く異なり、患者さんの習慣を変えていただくことだからです。

それには継続的な啓蒙、動機づけ、知識提供といったことの積み重ねが必要です。それらに対して医院一丸となって前進し続けるには、予防化促進のための手法(HOW)ではなくなぜ予防型なのか?という(WHY)の存在です。

 

そこで、今回の映像コンテンツでは「なぜ予防型医院なのか?」についての整理の仕方をお伝えしています。これに対する明快な答えがない院長はまず一人でご覧いただき、この答えを整理し明確にします。既に明快な答えをお持ちの院長はスタッフと一緒にご覧になって、再度整理し、共有するためにこの映像を活用できます。また、付録資料6-1では『予防型歯科経営「三方よし」事例集』をお付けしています。この事例から(WHY)に対してあなたの想いがあふれることを願っています。

■Vol.7■2018年4月号 

【HOW】コンテンツ

時代を味方につける 歯科求人のあり方、やり方(45分)

【解説】

現在(2018年)のような求人難時代に院長方の悩みは深刻化しているのが求人です。そこで今回のテーマは「歯科求人のあり方、やり方」です。そして、ユメオカでは歯科求人において大切なのは応募数より応募者の質だと考えています。医院に合わない多数の応募より医院に合う人材の応募です。これを前提に前半は「求人環境がどのように変化しているのか」について、そして後半は応募者の質を高める求人専用LP(WEB)の作成法について具体的にお伝えしています。

後半は貴院の求人専用LPの制作方法についてお伝えしていますが、これはLPでなくても求人内容の作成時にスグに使えるノウハウ集です。会員さんはここから3つぐらいを選択し、実際に実践していただければと思います。求人難時代はまだしばらく続きそうです。そのため、時代に合わせた長期の戦略、短期の戦略を考え、実践することが非常に重要です。今回のコンテンツを活かしていただければと思います。

■Vol.8■2018年5月号 

【WHY】コンテンツ

孤独、不安、恐怖を乗り越える院長メンタルタフネス(37分)

【解説】

現在のような求人難の時代には多くの院長が「スタッフに気を配ることが多くなった」と言われます。それによって「新しい取り組みを行いづらくなった」「1人のスタッフがモンスター化し、他スタッフに悪影響を与えるようになった」などの現象が顕在化しています。それが、院長の精神的な疲れを増し、気持ちが後ろ向きに働き、前進することに躊躇しがちになります。そして、経営者は孤独、孤独、孤独で、経営者としての私も同じです。

 

そこで今回は、精神力ではなく、論理的に危機を乗り越える思考法と実践例、私自身の事例をお話しし、勇気、元気につながれば嬉しいです。そしてこれは、コンサルティング現場においても我々が院長を勇気づけたり、ブレない判断をサポートする時の手法でもあります。心が弱り続けた時に何度もご覧いただきたい内容です。

■Vol.9■2018年6月号 

【HOW】コンテンツ

『価値を3倍に高める 育成カリキュラム作成・活用法』(31分)

​【解説】

貴院では新人用の育成カリキュラムを作成されていますでしょうか。実は院長の頭の中にはあっても紙面化されていない医院さんは多いです。といっても、いきなり分厚い文量のカリキュラムは必要ありません。 職種別に1枚のカリキュラムで十分です。そしてこれがあることで、

・求人WEB

・面接

・入職後の面接

​などに使えます。さらにこれは、既存スタッフの大きな安心感につながります。

そこで、この育成カリキュラムの作成法や活用法について詳しくお伝えしています。まだ育成カリキュラムが紙面化されていない医院さんはこちらをご覧いただきながら、歯科医師、歯科衛生士の育成カリキュラムを仮作成してしまいましょう。

■Vol.5■2018年2月号 

【WHAT】コンテンツ

医院一丸になり患者さんに集中できる一人必要売上の共有(45分)

【解説】

「歯科医師1人を雇用するのに必要な月間売上はいくらですか?」また「歯科衛生士の場合はいくらですか?」明確に答えられる勤務医や歯科衛生士はほとんどいません。しかし、このギャップが様々な誤解を生みだします。ただ、院長がこの話をすると利害関係もあり、ほとんどの医院で上手く伝わりません。

そこで第三者が一般的歯科医院の例で根拠のある必要売上の話をすることで、様々な気づきが生まれます。勤務医やスタッフの方々と一緒にご覧になっていただきたい内容です。

■Vol.6■2018年3月号 

【WHY】コンテンツ

一貫性で信頼を築く予防型医院づくり(37分)

【解説】

「なぜ予防型医院なのか?」この問いに対する院長の明快な答えとスタッフ間の共有なくして予防型医院へのシフトは上手くいきません。なぜなら、予防型は治療型とは全く異なり、患者さんの習慣を変えていただくことだからです。

それには継続的な啓蒙、動機づけ、知識提供といったことの積み重ねが必要です。それらに対して医院一丸となって前進し続けるには、予防化促進のための手法(HOW)ではなくなぜ予防型なのか?という(WHY)の存在です。

 

そこで、今回の映像コンテンツでは「なぜ予防型医院なのか?」についての整理の仕方をお伝えしています。これに対する明快な答えがない院長はまず一人でご覧いただき、この答えを整理し明確にします。既に明快な答えをお持ちの院長はスタッフと一緒にご覧になって、再度整理し、共有するためにこの映像を活用できます。また、付録資料6-1では『予防型歯科経営「三方よし」事例集』をお付けしています。この事例から(WHY)に対してあなたの想いがあふれることを願っています。

■Vol.7■2018年4月号 

【HOW】コンテンツ

時代を味方につける 歯科求人のあり方、やり方(45分)

【解説】

現在(2018年)のような求人難時代に院長方の悩みは深刻化しているのが求人です。そこで今回のテーマは「歯科求人のあり方、やり方」です。そして、ユメオカでは歯科求人において大切なのは応募数より応募者の質だと考えています。医院に合わない多数の応募より医院に合う人材の応募です。これを前提に前半は「求人環境がどのように変化しているのか」について、そして後半は応募者の質を高める求人専用LP(WEB)の作成法について具体的にお伝えしています。

後半は貴院の求人専用LPの制作方法についてお伝えしていますが、これはLPでなくても求人内容の作成時にスグに使えるノウハウ集です。会員さんはここから3つぐらいを選択し、実際に実践していただければと思います。求人難時代はまだしばらく続きそうです。そのため、時代に合わせた長期の戦略、短期の戦略を考え、実践することが非常に重要です。今回のコンテンツを活かしていただければと思います。

■Vol.8■2018年5月号 

【WHY】コンテンツ

孤独、不安、恐怖を乗り越える院長メンタルタフネス(37分)

【解説】

現在のような求人難の時代には多くの院長が「スタッフに気を配ることが多くなった」と言われます。それによって「新しい取り組みを行いづらくなった」「1人のスタッフがモンスター化し、他スタッフに悪影響を与えるようになった」などの現象が顕在化しています。

 

それが、院長の精神的な疲れを増し、気持ちが後ろ向きに働き、前進することに躊躇しがちになります。そして、経営者は孤独、孤独、孤独で、経営者としての私も同じです。

 

そこで今回は、精神力ではなく、論理的に危機を乗り越える思考法と実践例、私自身の事例をお話しし、勇気、元気につながれば嬉しいです。そしてこれは、コンサルティング現場においても我々が院長を勇気づけたり、ブレない判断をサポートする時の手法でもあります。心が弱り続けた時に何度もご覧いただきたい内容です。

■Vol.9■2018年6月号 

【HOW】コンテンツ

価値を3倍に高める 育成カリキュラム作成・活用法(31分)

​【解説】

貴院では新人用の育成カリキュラムを作成されていますでしょうか。実は院長の頭の中にはあっても紙面化されていない医院さんは多いです。といっても、いきなり分厚い文量のカリキュラムは必要ありません。 職種別に1枚のカリキュラムで十分です。そしてこれがあることで、

・求人WEB

・面接

・入職後の面接

​などに使えます。さらにこれは、既存スタッフの大きな安心感につながります。

そこで、この育成カリキュラムの作成法や活用法について詳しくお伝えしています。まだ育成カリキュラムが紙面化されていない医院さんはこちらをご覧いただきながら、歯科医師、歯科衛生士の育成カリキュラムを仮作成してしまいましょう。

■Vol.10■2018年7月号 

【HOW】コンテンツ

全員で毎月見直すだけで変化が起きる4バランス経営の事例検証(45分)

​【解説】

「4バランス経営」は予防型歯科医院が、ビジョン原資になる利益を確実に生み出すためにどこに着眼して改善していけばよいかを早期発見できるノウハウです。これは、ユメオカの顧客300件以上を分析して体系化されました。

 

まず「4バランス表」を作成し、毎月10分スタッフと見直すだけでも成果が表れてくるツールです。またここでは2医院の事例を抜粋し「4バランス表から何が読みとれるか」もお伝えしています。さらに、この4バランス表を基に、会員の方がどう【メール相談】を活用したらよいかも提案しています。

「4バランス経営」を導入されていない医院さんは、これをはじめの一歩にしていただきたいです。また既に「4バランス経営」を導入している医院さんは、より効果的に活用する視点を学び改善する機会にしていただければ幸いです。

■Vol.11■2018年8月号 

【WHAT&HOW】コンテンツ

20人以下の医院のためのスタッフ賞与、昇給、院長報酬(52分)

​【解説】

「頑張ったスタッフがきちんと評価される仕組み」を作りたいと思いながら、評価制度のようなものを作ったところで上手く運用できないことが多くあります。

 

実際、20人以下スタッフの医院で、きちんとした評価制度を作っても投資効果は低いです。

そこで、20人以下の医院のためのシンプルな「賞与、昇給」についての考え方と設定方法をここではお伝えしています。

また、ここで提供されます付録資料の歯科助手と歯科衛生士の昇給設計シート(付録資料11-3(歯科助手版)、11-4(歯科衛生士版))は一部を修正(Wordファイル)すれば、そのまま貴院で使えます。

院内でご活用いただければ幸いです。

■Vol.13■2018年10月号 

【WHAT&HOW】コンテンツ

1人の悩みは皆の悩み会員メール相談【2事例】(46分)

​【解説】

会員さんのメール相談から、多くの方が関心ありそうな2事例を取り上げました。
 
1つ目は

「スタッフの仲は良いのですが、お友達感覚です。医院の問題も他人事のような状態で、ミーティングでは私(院長)が話すことがほとんどです。スタッフからの改善案などはほぼ出ません。どのようにスタッフの成長を促していけるものでしょうか」

もう2つ目は

「保険で予防をずっとおこなってきており、メインテナンスの自費化を導入していきたいと思いながら、2年ぐらい経過してしまいました。メインテナンス自費に舵を切るためにどういう手順が必要でしょうか」

この2事例について考え方と方法をお話ししています。

■Vol.14■2018年11月号 

【WHAT&HOW】コンテンツ

『空き時間』の有効活用でより働きやすい医院へ(25分)

​【解説】

予約制の歯科医院で必ず発生するのが「空き時間」です、予約のキャンセルは0になることはないためです。また天候の悪い日はキャンセルが増えます。そして、「空き時間」に院長がしてほしい業務とスタッフが行う業務にギャップがあり続けると、お互いのストレスも増えてきます。


そこで、キャンセル発生時のように空いた時間をギャップなく有効活用する1つの方法は、各職種で【空き時間リスト】を作成しておくことです。それは各職種別に空き時間業務を優先度の高い順にリスト化します。

 

これはその事例を基に貴院にあった【空き時間リスト】をワークショップ形式で作成するコンテンツです。

■Vol.15■2018年12月号 

【WHAT&HOW】コンテンツ

地域への貢献と家族の幸せを追求する「出口戦略」(72分)

​【解説】

歯科や医科の出口戦略を多く請け負ってきましたイメージクリエイティング代表の宍戸友紀さんとユメオカ丹羽浩之の対談形式です。

 

丹羽が院長の抱きそうな疑問(例えば「出口戦略はいつから考えるとよいのか」「出口戦略がないと何が変わってくるのか」)を宍戸さんに投げかけていく形で対談が進められています。


また、ここではスライドに沿って、出口戦略の全体像から歯科医院での実際の具体例までを把握できる内容になっています。30~40代の若い院長でもこのような知識を得た上で医院経営をすることで、将来の漠然とした不安がなくなり、日々の診療や経営をより充実化させることができるはずです。

■Vol.16■2019年1月号 

【WHAT&HOW】コンテンツ

『心理ステップ』で変わる患者さんの反応【スタッフ用】(41分)

​【解説】

カウンセリング導入時の基本的な考え方「患者の心理ステップ」とは何か? について再度復習し、その定義をまず確認していきます。またこの心理ステップは、カウンセリングだけでなく、患者さんとのよくある会話でも活用することができます。3つの事例をもとに心理ステップを使った会話例をお伝えしています。

 

そして短時間で患者さんに安心感を持っていただけるコミュニケーションが院内に増えれば、自然と新患もリコールもさらに増えてきます。

 

新人スタッフには心理ステップとは何か? を理解いただき、既存スタッフにはカウンセリング以外でも心理ステップを活用するきっかけにして頂ければと思います。

■Vol.17■2019年2月号 

【WHAT&HOW】コンテンツ

日常では気づきにくい予防型歯科医院で働くやりがい(39分)

​【解説】

この映像をスタッフと一緒にご覧になって、予防型歯科医院のやりがいについて視野を広げて考える機会にしていただきたいと思います。
といいますのは、予防型歯科医院で行われていることは慣れてくると単調に感じ、地味な仕事に思えてきたりもします。

しかし「世の中で現在、予防歯科がどのように捉えられているか?患者さんの声は?医科の先生達からの予防歯科推進メッセージとは?」などを知ることで視野が広がります。

そして、予防型歯科医院で日常的に行っていることに新たな意味を持て、やりがいが膨らみます。

■Vol.12■2018年9月号 

【WHAT&HOW】コンテンツ

スタッフ定着率向上で活気あふれる医院づくり(53分)

​【解説】

今回は対談形式のコンテンツです。対談ゲストは歯科経営コンサルタントの渥美公敬(ともひろ)氏です。

ここでは、渥美さんの10年以上に渡る歯科コンサルティングの経験から開発した「4ステージ・マネジメント」を中心にお話いただきました。これはスタッフを医院在籍年数などから【定着期】【成長期】【習熟期】【自律期】の4つのステージに分け、マネジメントを行う方法です。

 

例えば、「スタッフに意見を聞くこと」で伸びるステージとそうでないステージがあります。こういうことを感覚的に分かってスタッフに対応できる院長には必要ないのですが、そうでない院長方はこれを知っておくと精神的に楽になったり、上手くいかなかった理由が分かり次に活かせます。

また、各ステージのNG対応は秀逸で、これさえ理解し、まずは実践するだけでも、随分と院長の精神的余裕と院内が変わってくるはずです。

こちらを購入できるのは「予防型経営★実践アカデミー」会員のみで、

価格は1本6,600円(税込み)です。

映像コンテンツとスライドや付録資料、リライトも合わせて提供されます。

申し込み後に決算をされてから基本、3営業日以内に事務局から配信され、Web上でご覧いただけます。

​現在、vol.1~vol.15までのお申込が可能です。

3本セット(【Vol.1~Vol.3】、【Vol.4~Vol.6】、【Vol.7~Vol.9】、

【Vol.10~Vol.12】【Vol.13~Vol.15】をご購入の場合、

別途DVD(Web配信と内容は同じ)も送付致します。

「通勤車内で聞きたい」などのご要望に活用できます。

3本セットをご希望の場合は、申し込みフォームから該当する【3本セット(Vol.*~Vol.*)】を選択ください。

【3本セット】購入はDVD付き

(※)規定(例:Vol.4~Vol.6)の連続3本セット購入の場合が対象のため、申し込みフォームの【3本セット(Vol.*~Vol.*)】からの購入者に限ります。

第1期入会(2017年10月~)の会員様は、既に全てのコンテンツが提供されていますので、ご購入されませんようお願い致します。

なお、第2期入会(2018年1月~)の会員様はVol.4から、第3期入会(2018年4月~)の会員様はVol.7から、第4期入会(2018年7月~)の会員様はVol.10から、第5期入会(2018年10月~)の会員様はVol.13から、第6期入会(2019年1月~)の会員様はVol.16から提供されています。

なお、決済方法「クレジット決済(VISA、MASTER、AMEX、JCB、Diners)」のみになります。申し込み後に事務局から決済メールが届きますので、そちらから決済をお願いいたします。

株式会社 ユメオカ

​代表取締役 丹羽浩之

〒651-0086 神戸市中央区磯上通6-1-17-5F

電話 078-412-8505